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4つの言葉

4つのトークとは「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」「ありがとう」来る日も来る日も収容者のファイルを見ながら4つの言語を繰り返しただけでこうした奇跡が起きたそうです。

信じがたい話ですが実のところにあった話だそうです…世の中の人すべて本人です。

これは、他人も本人という事を証明しているのかもしれません。

自身を癒す事で他人が癒される。

という事だと腹積もります。

私達は各々別々の肉体を持ち、別々の魂に分類られいますが、元をたどれば1つです。

1つの塊からこぼれ落ちて分裂したのが私達です。

本当はこの世の魂も一切自らという事になります。

博士が行なっていたのは自身を癒す事。

自らを癒す事で収容者達を癒す事ができた。

魂の元をたどれば収容者も自身という事になります。

博士が癒される事で知らず知らずのうちに収容者達も癒され更生していったのではないか。

と考慮しられます。

不思議な事ですが、結局は他人も自らであり、他人に優しくする事は自らが癒される事であり、他人を傷つける事は自らを傷つける事になる。

国籍、人種、性別、血の繋がり、結びつきないのです。

本当は一通り自らなのですから、何1つ他人事ではないのかもしれません。

別々の肉体を持って生まれていますので、ついつい忘れがちですが、我々の根本は1つである事を忘れてはいけません。

『人に優しく本人を癒す。

』これが可能なならきっと幸せになれますね。

以上、ホ・オポノポノでした。

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